Clavinova(クラビノーバ) CVP-401PE
多彩な表現の自動伴奏。やさしく弾けるガイド機能
商品名
Clavinova(クラビノーバ) CVP-401PE
幅/高さ/奥行
1,372 / 894 / 595(mm)
接続端子
ヘッドフォン端子×2 ,MIDI(IN/OUT/THRU),AUX IN(L/L+R、R),AUX OUT(L/L+R、R)
音色数
296 + 480 XG15 ドラム/SFXキット + GM2 (+ GSソング再生用)
電子ピアノ.comスタッフが弾いてみた感想・評価
合計776(XG音源480含む)という膨大な音色を内蔵。
「ライブボイス」「クールボイス」「スイートボイス」など楽器の特徴を再現した個性的な音色があなたの演奏をよりリアルに、楽しくします。
また自動伴奏スタイルがさらに充実。
世界中の音楽ジャンルを網羅した、191のスタイルの中からお好きなものを選んだら、あとは左手でコード(和音)を弾きながら右手でメロディを弾くだけ。豪華な伴奏があなたの演奏をサポートします。
鍵盤の特徴
低音部は重く、高音部は軽くと、重みや感触が微妙に異なるグランドピアノのタッチを再現するために生まれたのが「GH鍵盤」です。その開発の過程では、ピアニストに演奏してもらいながら、繰り返し弾き心地を調整。限りなくグランドピアノらしいタッチを実現しました。すべてのクラビノーバの鍵盤は、この「GH鍵盤」の鍵盤機構を基本としています。
Clavinova(クラビノーバ) CVP-401PEのデザイン
ヤマハのピアノ塗装のノウハウをいかした美しい鏡面艶出し仕上げを施すことにより、アコースティックピアノの持つ高級感を演出。黒鏡面艶出し仕上げ(CVP-401PE)をご用意いたしました。また落ち着いたニューダークローズウッド調仕上げ(CVP-401)と明るい色が映えるニューチェリー調仕上げ(CVP-401C)を採用。
Clavinova(クラビノーバ) CVP-401PEの特徴
演奏する楽しさが身近になったCVPエントリーモデル。
新パネルデザインで、多彩な機能をよりスムーズに使えるように、ボタンを使いやすく分かりやすく配置しました。
楽譜が読めなくても楽しめるように、ガイドランプがつぎに弾く鍵盤を教えてくれます。ランプを追いかけて弾くだけで、むりなく曲をマスターできるので、これならすこし難しい曲でも気軽にチャレンジできます。
CVP-401は合計776(XG音源480含む)という膨大な音色を内蔵。ミュージックファインダーで弾きたい曲を選ぶだけで、その曲にあったスタイルや各種設定がボタン一つで完了。楽器の設定が苦手、という人もこれなら大丈夫です。
さらにインターネットに接続していれば、「ミュージックファインダープラス」機能も使用可能で演奏の楽しみが広がります。
大阪府内の団地に住む初孫の5歳の誕生日プレゼントに送りました。
型落ち品ということで安くなていましたが、本格的なモデルなので長い間使ってくれるでしょう。
孫も喜んでくれました。