Paシリーズ Pa500
シームレスに、直感的に操作できるアレンジャー・キーボードPa500。
幅/高さ/奥行
1,074 / 183 / 404(mm)
メモリー
SDカード、マルチ・メディア・カード(MMC)対応
接続端子
ダンパー・ペダル、アサイナブル・ペダル/スイッチ(1)
L/MONO, R、 ヘッドフォン L/MONO,R,MIDI(IN、OUT)
USB: TypeB (USB MIDI、マス・ストレージ対応)=1個 / リア側
付属品
電源アダプター、譜面立て、CD-ROM(KORG USB-MIDIドライバー収録)
電子ピアノ.comスタッフが弾いてみた感想・評価
タッチビュー・ディスプレイは、見て、触るという簡単なステップで、思った通りの操作をすることができます。
さらに、ここにイージー・モードを追加しました。
イージー・モードでは、必要不可欠な要素だけを、くっきりした見やすいアイコンで表示するため、
初心者の方や、ライブ・パフォーマンス中に有効です。
フル・レンジのステレオ・サウンドが楽しめる、2つのダブル・コーン・スピーカーを搭載。
バスレフ・スピーカー・システムを採用しているため、コンパクトなボディながら迫力のサウンドです。
スピーカーの搭載により、これ一台で、ライブ演奏、気軽なジャム・セッション、またバンドでの新曲披露など、
スイッチ・オンでいつでもどこでもすぐに演奏が楽しめます。
鍵盤の特徴
61鍵、ベロシティ対応。
Paシリーズ Pa500の特徴
コルグの最新ミュージック・ワークステーションM3の音源部に使用しているEDS(Enhanced Definition Synthesis)にもとづいた、贅沢で繊細なニュアンスをもった880サウンド。
豊かなR&Bのリズム・セクションからフル・オーケストラまで、プロのアレンジャーによって制作された320以上のバッキング・パターン「スタイル」を収録。
ギター特有の奏法が簡単に演奏できる「ギター・モード」を搭載。
ギター独特のフレット・ノイズも再現する「RXテクノロジー」で、鍵盤をギター特有の性質をもった弦楽器のように快適に使用できます。
通常のレコーディングだけでなく、お気に入りのサウンドでバッキング・パターンも録音できるXDSデュアル・シーケンサー・プレーヤー搭載。
DJ気分で曲をクロス・フェードして再生することも可能です。
たくさんの高度な技術を投入しながらも、かつわかりやすく、使いやすいのがPaシリーズの魅力です。
それらをさらにブラッシュ・アップし、直感的で簡単な、新たな機能を追加しました。
タッチビュー・ディスプレイは、見て、触るという簡単なステップで、思った通りの操作をすることができます。
簡単な作曲をするために買った!
バンドのライブで弾く時は別のを使うし、
作曲だけならとりあえずこれで十分!
ビッグアーティストを目指すぜ!