ハイグレードキーボード WK-500
76ピアノ形状鍵盤、圧倒的なサウンド。音も機能もこだわり抜いたハイスペックキーボード。
幅/高さ/奥行
1,187 / 155 / 400(mm)
接続端子
ヘッドホン(標準ステレオジャック)、LINEOUT(L / MONO、R)、サスティン / アサイナブル、オーディオ・イン、マイク入力、USB、外部電源(DC12V)
音色数
670内蔵音色(ステレオサンプリングピアノ音色、128GM音色、17ドラムセット含む)
電子ピアノ.comスタッフが弾いてみた感想・評価
スピーカーの性能や、音のサンプリング技術が高いので、キーボードの中では音質が充実しています。
入出力端子が多いことで、パソコンとつないで、音楽をダウンロード・アップロードできたり、マイクとつなげれば、好きな音を録音してオリジナルの音色を作ることができるなど、電子楽器ならではの機能を楽しむことができます。
鍵盤の弾き心地は、ピアノのようではないですが、タッチレスポンス機能が付いてることで、強弱をつけることができ、演奏の幅が広がります。
キーボードでも、鍵盤や音を重視したい方にはオススメです。
鍵盤の特徴
76ピアノ形状鍵盤。ピアノのように音の強弱をタッチの強弱で表現できるタッチレスポンス(強弱付き鍵盤)を搭載しています。
ハイグレードキーボード WK-500の特徴
カシオ独自の新開発AHL音源を搭載。
高品位で多彩な音色、センスあふれるリズムパターンで、充実した演奏ができます。
また、独自の音創りを可能にするサンプリング機能搭載で、オーディオ・イン端子につないだオーディオ機器や、マイク端子につないだ市販のマイクから、好きな音をサンプリング(デジタル録音)できます。ライブ演奏やサウンドメイクに活かせます。
演奏表現の幅を広げる「ピッチベンドホイール」でギターのチョーキングやサックスの奏法などをリアルに再現できます。操作性にも優れています。
バックライト付き大型液晶表示、バスレフスピーカーなど、幅広く多彩な機能を搭載。
幅広い演奏に対応する76鍵盤で表現力がさらに豊かになりました。また、ピアノのように音の強弱をタッチの強弱で表現できるタッチレスポンス(強弱付き鍵盤)を搭載しています。
さらに、一人でもバンドやオーケストラのような演奏が簡単に楽しめる「自動伴奏機能」を搭載しています。多彩な内蔵200リズムから好きなリズムを選び、左手でコードを指定するだけで、ドラム音やベース音、コード楽器の伴奏が自動的に付いて、初心者でも簡単にバンドやオーケストラのような演奏が可能です。